大麻規制緩和に国連が動きだす、国連で「大麻規制」見直しへ、米FDAもパブリックコメント募集

大麻規制緩和に国連が動きだす、国連で「大麻規制」見直しへ、米FDAもパブリックコメント募集

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匿名さん

>>18 天皇制なんか残してる日本なんだし
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匿名さん

汲み取り便所、和式を伝統だからと残す運動はしないよな?(笑)(笑)(笑) バカが一生懸命利口ぶって論じても根本がバカだからアホな理屈になって逆効果。バカはお口チャックしときなさい!!
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匿名さん

少々生理作用が有るからって言っても、伝統的で重要な繊維作物には変わりないのだから規制するのはおかしい。普段から日本の伝統って言ってる人たちは、規制撤廃を主張してほしい。内実は取締をしたい警察の都合だけなんだわ。
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匿名さん

高岡早紀すげーな。
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匿名さん

幅広い用途で使えるから、優秀な物ではあるけど、色々と何か闇が深いよ。
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匿名さん

>>11 そもそも吸引が罪じゃないんだからそりゃ無いわな(笑)(笑)(笑) そーゆーレトリックを使うから信用されないんだよ、わかる? お前らは大麻を安全な物として広めてないの、胡散臭い雰囲気出してむしろやっぱり危険薬物なんだと思わせてるの。 それが目的ならいいけど。
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匿名さん

>>11 酒は文化として根付いちゃってる部分があるからね。逆に言えば大麻もそういうのがあったらOKだったわけだ。
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匿名さん

飲酒運転は最悪だわな
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匿名さん

>>9 そう。大麻で捕まってる人はいるけど、大麻が原因で起きてる事件ってない。 ここで注目しなきゃいけないのはアルコールなんだよな。 酒が原因の事件はものすごく多い。健康に対する悪影響も大きい。
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匿名さん

>>9 そーゆー細かい嘘、過大評価を散りばめるからカルト宗教、ねずみ講臭がして一気にバッタもん感が満載になる(笑)(笑)(笑)
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匿名さん

麻薬、覚醒剤、酒で起きた事件はたくさんあるが、大麻が原因で起きた事件なんて皆無だからね。
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匿名さん

日本の厚労省は大麻は有害って言ってるよね。日本の大麻取締法はガラパゴスなのかな。
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匿名さん

そもそも今の国連はモンドセレクションと変わらん。金くれる、金になるならいくらでもお墨付きを出す機関。
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匿名さん

医療用大麻じゃトリップできないよ
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匿名さん

大麻規制緩和に国連が動きだす、国連で「大麻規制」見直しへ、米FDAもパブリックコメント募集:コメント5
大麻は覚醒剤はもちろん、タバコやアルコールよりも有害性も依存性も低い。 大麻を禁止するならタバコやアルコールも禁止しないと理屈にあわない。
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匿名さん

>WHOは大麻に含まれる酩酊作用をもたらさない成分の「CBD」に、医療的有効性があることを認め 高樹沙耶さん大勝利じゃん
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匿名さん

内需に繋がるカジノに訂正
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匿名さん

内需に繋がらない朝鮮パチンコ放置して内需にカジノ反対したり、ニコチンアルコールは受け入れて大麻反対したり一度洗脳されると本質を見抜いて考えられないバカが多い国だから日本は解禁は最後だろうな
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匿名さん

4/11(水) 8:00配信 Forbes JAPAN

国連で「大麻規制」見直しへ、米FDAもパブリックコメント募集(Forbes JAPAN) - Yahoo!ニュース

米国の連邦レベルで大麻は「スケジュール1」の規制薬物に指定され、処方や効果の研究 - Yahoo!ニュース(Forbes JAPAN)
米国の連邦レベルで大麻は「スケジュール1」の規制薬物に指定され、処方や効果の研究は厳しい管理下に置かれている。 米国は大麻を規制する国際条約にも加盟している。 しかし、国連の世界保健機関(WHO)は大麻やTHC(大麻の有効成分)の規制の見直しに向けて加盟国らが話し合いに参加することを呼びかけている。 米国の食品医薬品局(FDA)は国連でのミーティングを前に、人々から意見を募っている。 FDAは「Federal Register」のサイトにおいて、5月15日までパブリックコメントを求めている。 WHOは6月に薬物依存に関する会議の開催を予定している。そこでは大麻の規制の見直しが話し合われ、 国連事務総長にさらなる調査を行うことを要請する。 話し合いの結果次第で、大麻規制の国際条約の見直しが実施される可能性もあり、 それが米国や他の諸国の大麻規制に影響することも考えられる。 昨年、WHOは大麻に含まれる酩酊作用をもたらさない成分の「CBD」に、医療的有効性があることを認め、 さらなる調査を求めていた。CBDは国際条約では規制薬物に指定されていないが、米国ではスケジュール1とみなされている。 WHOはCBDに抗てんかん作用があると認めている。 「CBDの使用が健康被害をもたらすという、いかなる証拠も見つかっていない」とWHOの委員会は述べている。 米国のFDAはパブリックコメントの募集にあたり、「大麻は1961年に発効の国際条約でスケジュール1に指定されて以来、 その効果に関し一度も正式な調査が行われてこなかった」と述べている。 現在の国連事務総長のアントニオ・グテーレスはかつて母国のポルトガルで首相を務めた当時、 あらゆる薬物使用を非犯罪化したことで知られる。グテーレスは3月に「現状の法規制はドラッグによる組織犯罪を防止できていない。 私が今から20年前にポルトガルで実施した薬物の非犯罪化は、好ましい影響をもたらした」と発言していた。 しかし、同時期に国連の薬物規制委員会は加盟国に対し、大麻の合法化をやめるよう呼びかけていた。 Tom Angell
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