「本を読まない子はバカになる」という話は科学的に実証できるか

「本を読まない子はバカになる」という話は科学的に実証できるか

10コメント

このトピックをブックマーク

いいね! LINEで送る ブックマーク メールで送る
10

匿名さん

本を読む時間あるなら勉強した方がいいのでわ?
0
+1
9

匿名さん

子供は差が出ると思う
0
+2
8

匿名さん

>>7 3だけど、ミステリーや伝記が多いからね(笑)読んでて楽しいけどあまり身にならない。トリビアは増えるけど。
0
+1
7

匿名さん

>>3 質だよね 量を意識するあまりただ機械的に読み流すようになったら勿論身になるわけがない
0
+1
6

匿名さん

ネットやスマホで短文の活字は目に通すけど 本など長文読む習慣がなくなってから(銀行や公共機関などからの)案内・説明書など 一度だけじゃ「は?何言ってるのかよくわからん」って再読するぐらい読解力が落ちてるわ
0
+5
5

匿名さん

夏目漱石や川端康成にもハマったことがあるけど現代文苦手だったな 賢くなりたいなら本読むヒマも勉強するしかない
0
+1
4

匿名さん

又吉が頭良いかって言ったら疑問だが自身でも活字中毒だと言うほど本読んでる芦田愛菜は成績も良い。
-1
+1
3

匿名さん

俺は月6~7冊本を読むが頭悪いぞ。
0
+5
2

匿名さん

いわゆる勉強をしている時間と本を読んでいる時間で脳の集中度が違うだろうし
0
0
1

匿名さん

ダイヤモンド・オンライン

ダイヤモンド社が提供するビジネス情報サイト。ビジネスパーソンの知りたい「今」がわかるウェブマガジン。話題の時事・経済ニュースを独自の視点で斬る強力コラム満載!
「読書をたくさんする子どもは、勉強もたくさんしているから成績がいいだけじゃないの?」  こんな疑問が思い浮かぶかもしれません。そこで、同じくらい勉強をしている子ども達を集めて読書時間と成績の関係を再度確かめました。  中学生を平日の勉強時間別に3つのグループ(「30分未満」「30分~2時間」「2時間以上」)に分けて調べてみました。すると、「勉強2時間以上・読書全くしない」子ども達の平均偏差値は50・4でした。つまり、どんなに勉強を頑張っても、読書をしないとほぼ平均点までしか届かないという見方もできます。  一方、「勉強2時間以上・読書10~30分」群の子ども達の平均偏差値は53・6。勉強に加えて1日たった30分の読書を取り入れるだけで、偏差値が約3もアップする可能性があります。 また、「勉強30分~2時間・読書10~30分」群の子ども達の平均偏差値は51.3です。これは、「勉強2時間・読書全くしない」群の子ども達の平均偏差値を超えています。一日2時間以上も勉強している子が、それ以下しか勉強していない子より成績が悪いという結果になっているのです。
0
0

名前全8文字マデ

本文必須全4000文字マデ

※本文にサイトurlや画像urlを貼りつける事も可能です

画像5MBマデ

コメントを投稿