『スピードワゴン』小沢一敬のJ-POP「甘い歌詞批判」に共感者続出!

『スピードワゴン』小沢一敬のJ-POP「甘い歌詞批判」に共感者続出!

24コメント

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>>2 確かに、お笑いにも通じるものがありますね。 志村けんのバカ殿様なんかは、大人は笑わないけど子供受けはいい。 新しいお笑いというジャンルのファンになってもらうきっかけの役割なんだと思う。
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若者の文化におっさんが文句言ってどうする。 これから音楽に興味を持ち始めるきっかけの役割もあるんだよ。 小澤のように思ったらJ-POPを卒業して、次の新しいジャンルを聴けばいい。 小澤の言うようにJ-POPが変わってしまったら、子供たちがNHKのみんなのうたの後に行く先が無くなっちまうだろう。
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匿名さん

確かにJ-POPは終わっているが、お笑い界も終わっているよね。 他人を批判する前に自分を見詰め直した方がいいんじゃないの。
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匿名さん

『スピードワゴン』小沢のJ-POP「甘い歌詞批判」に共感者続出! - まいじつ

お笑いコンビ『スピードワゴン』の小沢一敬が「現代の若者は“当たり前過ぎることを書いている歌詞”に共感している」と指摘し、ネット上で賛同の声が広がっている。 発言が飛び出したのは、12月25日に放送されたラジオ番組『アッパレやってまーす!』(MBSラジオ)内でのこと。番組はこの日がクリスマス当日であることにちなんで、「好...
小沢の持論はとどまる様子を見せず、「当たり前過ぎることを詩で書き過ぎて、それをみんな共感してるっていう」「だから、『砂糖が甘い』みたいな歌詞を書いて、若者が『分かる』って言うのは、チャンチャラおかしいね」と、日本の音楽事情を痛烈批判した。“共感”に走るがあまり、「共感っていうか、誰でも書ける歌詞」と評し、宮迫ら共演者を唸らせた。 この小澤の指摘に対し、ネット上にも、 《今の音楽は芸人に言われるくらい終わってる》 《尾崎は確かに先駆者だった》 《共感を得ると曲も聴いてもらいやすくなるからな》 《確かに邦楽は終わってる!》 《小沢の話が一番共感する》 などといった声が多く集まった。
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