匿名さん
>>2
加速、加速って言うけど、始まりが遅いからね〜
匿名さん
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--- 【官僚も全員コロナは嘘だと知っている】コロナ対策を陣頭指揮していた鈴木康裕・前医務技監が、湯布院でノーマスクでゴルフ旅行を満喫 ---
今月21日に元厚労省の官僚でコロナ対応を陣頭指揮していた鈴木康裕・前医務技監がコロナ禍にもかかわらず大分県の湯布院に、ゴルフ旅行に行っていたことが明らかになりました。 鈴木康裕は、慶應大学医学部卒で、事務次官級ポストである「医務技監」に初めて就任した大物官僚で、昨年1月から現場責任者として政府のコロナ対策を陣頭指揮していましたが、昨年8月に厚労省を退官後、国際医療福祉大学に天下りし、副学長に就任しています。 そして現在は朝日、日経などの新聞各紙に識者として登場し、コロナ対策について提言もしていました。 今回のゴルフには、鈴木康裕と天下り先である国際医療福祉大学の理事長・高木邦格(くにのり)が同...
匿名さん
--- 【国民がワクチン接種を続々と拒絶】職場接種会場のキャンセル1000件超に ---
コロナワクチンの職場接種について、実施を取り止める自治体や企業が相次いでいることが明らかになりました。 政府の発表によると、当初、ワクチン接種を予定していた会場のキャンセルが1000件を超えているとのことで、モデルナ製ワクチンの供給遅れをキャンセル増加の主な原因としています。 しかし実際のところは、現役世代の多くがワクチンの危険性を知り、接種を拒否しているため、職場接種を中止するしかない状況に陥っているだけでしょう。 また、企業としても、社員がワクチンの副作用によって病気になったり、死んでしまっては困るため、モデルナワクチンの異物混入事件を機に、積極的にキャンセルしているものと考えられます。 ...
匿名さん
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河野太郎行政改革担当相は29日のフジテレビ番組で、新型コロナウイルスワクチンの製品を変えて2回接種する「交差接種」の是非を政府内で検討していると明らかにした。「可能かどうか厚生労働省に見解を出してほしいとお願いしている。認められれば接種加速化につながる」と述べた。 検討中の3回目接種は「早ければ医療従事者に10~11月、高齢者は来年1~2月に打ち始めることになる」との見通しを示した。「必要量は確保している」と説明した。 接種証明書に関し、年内のデジタル化実現を表明。飲食店や旅行などでの活用を念頭に、政府が業界団体ごとにガイドラインの策定を検討するとした。ワクチン交差接種を検討 河野行革相「加速化期待」 | 共同通信
河野太郎行政改革担当相は29日のフジテレビ番組で、新型コロナウイルスワクチンの製品を変えて2回接種す...