「デート費用を全く払わない」は経済的DV 内閣府サイトに衝撃...該当するのはこんなケース

「デート費用を全く払わない」は経済的DV 内閣府サイトに衝撃...該当するのはこんなケース

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匿名さん

なんでもかんでも統計とって一括りにする発想自体がハラスメントだろ ケースバイケース、それぞれのペアで事情も違う事が理解出来ないアタマでっかち内閣府のジジババは黙ってろ
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匿名さん

割り勘タカり男に股開かないわ
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匿名さん

俺は無職だから女に奢ってもらうよ。無職の特権だよね〜
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匿名さん

価値観の違いでしょう。
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匿名さん

いや、別れたらええだけやろ。 文句をいいながらしがみつくお前が気持ち悪いわ。
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匿名さん

「デート費用を全く払わない」は経済的DV 内閣府サイトに衝撃...該当するのはこんなケース: J-CAST ニュース

「デート費用を全く払わない」こともデートDVに該当すると内閣府の男女共同参画局の公式サイトに明示されていることがX上で話題になり、男性の全額支払いはDVになるのではないか、などと議論になっている。実際は、全く払わないことが必ずしもDVに当たるわけではないらしい。どんなケースならDVに当たるのか、内閣府などの関係者に話を聞いた。2018年3月から載っていた「デートDV」の項目が議論に「デートDVって
投稿に共感する声としては、「今は共働きが当たり前やし男がデート代出すて時代遅れ」「奢って欲しい女性が加害者という事になりますね」「デート代は、割り勘でなければ暴力です」といった書き込みが見られた。 一方、「デート費用を全く払わないのが何で暴力なんだよ」「年齢差、所得差もあるからな」「男性のDV被害者がめちゃめちゃ増えてしまいそうだが」などと疑問を呈する向きもあった。 今回話題になった経済的DVの内容について、男女共同参画局の男女間暴力対策課は29日、J-CASTニュースの取材に対し、18年3月のサイト公開のときから掲載しているとしたうえで、次のように説明した。 「こうした暴力は、男女を問わずにありえます。デート代を払わないということだけで、一律にDVだと決めているわけではありません。デート代の支払いを求められているものの、相手に一方的に支払わせることがDVに当たると考えられます。2人の関係性もありますので、あくまでもケースバイケースです」
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