小学6年生の6.5%が家族の世話役に 1クラス1〜2人いる「ヤングケアラー」という現実

小学6年生の6.5%が家族の世話役に 1クラス1〜2人いる「ヤングケアラー」という現実

30コメント

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匿名さん

>>5 重労働ではないし、習い事や練習に時間費やすか、幼い子供の世話に費やすかの違いだけ。家事ならやらされる子供はいるし。中学生にバイトさせる親とは違う。
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匿名さん

>>5 別に介護じゃないから力仕事とかしんどいバイトを小学生中学生がするわけじゃない。
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匿名さん

>>7 そこまで近親相◯多くはない
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匿名さん

小学6年生女子は6.5%は非処女
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匿名さん

>>5 単純に今の奴等が甘やかされ過ぎてんだよwww
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匿名さん

>家事全般、幼いきょうだいの世話 これは俺も小学生のときやってたぞ、当然当たり前だと思ってたね
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匿名さん

通訳が必要な奴は国に帰れ
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匿名さん

要は何もしたくない
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熊猫

小学6年生の6.5%が家族の世話役に 1クラス1〜2人いる「ヤングケアラー」という現実:コメント2
 
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匿名さん

https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/de289a1f9a4027c0e7284e7f4161d2109d792d6f 国の調査によると、家族の世話をしていると回答した小学6年生は6.5%。1学級(約30人)に換算すると、1〜2人程度が何らかの家族の世話を担っている可能性があります。 彼らが行っているケアは多岐にわたります。家事全般、幼いきょうだいの世話、家族の入浴やトイレの介助、日本語が第一言語でない家族のための通訳、目を離せない家族への感情面のサポート。世話をしている子どもの約半数は「ほぼ毎日」その役割を担っています。 担任の立場からすると、家庭内のデリケートな問題であるため、その状況は学校からは非常に見えにくいのが実情です。子ども自身も、家族の世話を「当たり前」のことと思い込み、自分からSOSを出さない場合も多いからです。
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