「がんばるくらいなら、日本経済はこのまま衰退してかまわない」と思う若者たちが60%もいるという衝撃

「がんばるくらいなら、日本経済はこのまま衰退してかまわない」と思う若者たちが60%もいるという衝撃

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匿名さん

中国人や韓国人、フィリピン人やベトナム人にこき使われて、犬小屋みたいな部屋で暮らしたいのか?
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匿名さん

20年前の東南アジアみたいな暮らしがしたいのか?
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匿名さん

衰退したらもっと頑張らないといけなくなる。それがわからないのだね。
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匿名さん

めんどくせえしな仕事とか。朝早すぎんだよ
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熊猫

「がんばるくらいなら、日本経済はこのまま衰退してかまわない」と思う若者たちが60%もいるという衝撃:コメント2
  
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匿名さん

https://toyokeizai.net/articles/-/922996 一時期、若者の間で「諦念感」が広がっていると話題になった。このとき諦念という言葉を初めて知った人も多いだろう。 諦念を『新明解国語辞典 第八版』(三省堂)でひくと、以下の語釈が出てくる。 (1)物事の道理を悟り、迷いを去ること (2)あきらめの境地に達すること まさに(2)のあきらめの境地が、若者の間で広がっている。 (中略) 直近の2025年については、Z世代向けマーケティングを展開する株式会社MERYが、Z世代を対象としたアンケート調査を実施しており、それによるとZ世代の約8割が「日本が好き」ということだ。 つまり、日本のことは好きだけど、日本のためにがんばることはない。がんばらなきゃならないくらいなら、日本の将来は衰退しても仕方ないと思うけど、今の日本は好き。 これが今の多くの若者たちの心理だ。
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