「子どもを産むペナルティ」が大きすぎる…経済学者が突き止めた「男女の給料格差」の

「子どもを産むペナルティ」が大きすぎる…経済学者が突き止めた「男女の給料格差」の"根源的な原因"

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匿名さん

まあもうどうでもいいだろ。みんなで一緒に滅亡だよ
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匿名さん

>>5 ゆとりZがいなくなったら、おじさん達の老後はどうなるの?
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匿名さん

>>4 馬鹿なの?www ろくに仕事も出来ない女が管理職候補で就職したから男の職場が圧迫されてきたんだろ?www 変遷も知らないアホが口出しくんなやハゲ!www ゆとりZなんて男女関係無く要らんからwww
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匿名さん

>>3 専業主婦させてあげられない安月給の男性が多いのも事実だよ
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匿名さん

女が男と同様に社会に出て働きたいと言い出して始めたことだからねwww ペナルティとか思ってんなら専業主婦してろよwww
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熊猫

「子どもを産むペナルティ」が大きすぎる…経済学者が突き止めた「男女の給料格差」の"根源的な原因":コメント2
 
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匿名さん

https://president.jp/articles/-/110589 給与格差が生じる理由を一言で説明するとしたら、それは「子ども」である。若い男女のあいだで、とくにもし彼らに子どもがいないのであれば、給与格差は基本的には消失する。 経済学者のマリアンヌ・バートランドによると、「男性と女性の稼ぎは、カップルの第一子の誕生までは同じように上昇するという注目すべき証拠がある。子どもの出産こそが、女性が損をするときであり、出産で失ったものを取り戻すことは決してない」。 (中略) 多くの女性にとって子どもをもつことは、経済的にみれば隕石の直撃による壊滅的衝撃を受けることに等しい。それに比べると多くの男性にとって子どもをもつことは、かろうじて凹みができるくらいの衝撃に過ぎない。 ここで生じる問いは、こうした男女で異なる役割は、各人が自由に選んだ結果なのかそうではないのか、だ。この問いについては別途掘り下げる必要があるだろう。いまのところは、小さい子どもがいる母親はより多くの時間を家で過ごすことを望んでいるようにみえると述べておきたい。
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