
これから日本には誰も経験したことがない「超高齢化」が訪れる。そのときどんな変化が起きるのか。歴史を振り返りながら、「衰退期」に向け…
■欧米で「介護離職」はなぜ目立たないか
「介護離職」への危機感があるのは、日本では「親族による自宅での介護」が依然として多数だからだ。
「欧米では介護は日本ほどの問題になっていません。それは意識のあるうちに『尊厳死』を迎えられるからです。日本では最後まで親族が手厚い介護をすることが求められ、尊厳死に至るプログラムが十分ではありません。国の財政は厳しく、社会福祉予算は段階的に減らされます。そのとき介護や老後への考え方が現状のままでいいのか。早急に議論を喚起すべきでしょう」
ほう。尊厳死が認められてるから介護がないと言いますか。これは年寄りはコロセと言ってるのと同じですよ。
潔く生きてる老人が日本は少ない。命乞いで生き長らえてる輩ばかり。
昔は人生50年って言ったんだよな。医療の発達で無駄に寿命が延びたけど、延命にお金と手間がかかるようになった。金のないものは野垂れ死ぬしかないんだよ。
日本の年寄りは長生きしすぎ
75歳くらいで、コロッと逝けば皆悩まない
ない❗90歳過ぎても身体はピンピンしてる!頭はやられてる(笑)
だから困る
内臓を治したり強くする薬はあるが、バカにつける薬はない。
身体だけ元気で頭が逝ってしまった老人が多い。
医療費がー年金がーと言うなら国は安楽死の合法化と法整備を早く検討してくれ
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匿名さん
タバコも酒もヒロポンもバリバリ勧める世の中になれば平均寿命も縮まるだろうね。