1978
匿名さん
アメリカの新居は眞子様(お金)
任せ
宮内庁の影響力の及ばない海外ならば格段に物件選びは難しい。そう簡単に決められることではないでしょう。いちばんの問題は、小室さん側がすべて“眞子さま頼み”であることでは。宮内庁は途方に暮れているようです」(皇室関係者)
1979
匿名さん
隔離期間が明けた小室圭さん 1泊5万円のホテルに滞在して宮邸通いか
結婚会見するホテルで過ごす
小室圭
1981
匿名さん
小室親子って何処までも他人に頼って生きようとする
結婚後もこれ迄の生き方見たら何年も米国で地道に仕事しているとは思えない
何某かの皇室利権を使って生きそうだよ
1982
匿名さん
>>1977
これ迄の人生で借りた金も貰ったと誤魔化して生きたように天皇陛下でも自分の口先三寸で言い包められると小室佳代は思ったけど、さすがに宮内庁は皇室の私的利用になると警戒して実現しなかった
天皇陛下にご説明申し上げる前にメディアの取材に応えれば良いんだ
1983
匿名さん
おかめら~眞子ちゃん
1984
匿名さん
ひょっとこチョンマゲラー圭ちゃん
1985
匿名さん
こいつ等の生きる為の何とかなんかどうでも良いんだ
1986
匿名さん
眞子って実は男なんじゃないの?ガタイよすぎ
1987
匿名さん
妹もジェンダー云々政治的なこと言い出したから、えっやはり男なのかと思っちゃったよ
1988
匿名さん
とっさに録音したものだという。説明文書にはその音声記録からの抜粋として、「返してもらうつもりはなかったんだ」とのX氏の文言が記されている。
だが、その翌年、X氏が小室さん母子に対して明確に返金を求める発言をしていたことが、「週刊文春」が独自に入手した音声記録から分かった。この音声記録は、前述の2012年9月の音声から11カ月後の2013年8月に録音された。小室さん母子がX氏のもとを訪れ、金銭トラブルについて話しあった時のものだ。
X氏 それで、返す意図はないと。
圭さん あ、すいません。返すというか、もともと贈与を受けているという風に認識しておりますので。
佳代さん 婚約中のことなので。
X氏 僕も相談する人がいて、相談したんですけども、婚約中といえども別々に世帯を持っていたわけなので、お金が動けば貸し借りが生じると。
圭さん あの、私たち……。
X氏 たとえば僕が最初から、このお金は全部使っていいですよと。もう入学金の一部から全部含めてですよ。もう最初から差し上げます、と言った覚えは、僕は一言もない。ただ婚約している間だから、ここから動いたお金は贈与、というのは成り立たないと思うんです。
1989
匿名さん
大整形したからメンテも年に200万くらいかかるよ、ヒアル代
他に鼻の入れ替え、その他
1990
匿名さん
眞子は男の気がしてたまらない
1991
匿名さん
アメリカから日本帰国するさい
エコノミーで不機嫌な小室圭
小室佳代が私のマイルを使ってグレードアップしてと頼み込むも
チケット間に合わず
いざ飛行機に乗ったらマスコミが居るので
飛行機会社の善意でビジネスクラスになる
佳代はマイル使わず喜ぶ
小室圭は自分で帝国ホテルを予約してた!
帰国後滞在する予定で
宮内庁から却下され
自分でキャンセルの電話をする
小室親子はVIP対応しない事に激怒
眞子に愚痴る
帰国後、隔離が終わったら
帝国ホテルで滞在出来る用に手配する
ほんと勘違い親子
無一文が嫁を貰うのに
エコノミーや帝国ホテル滞在できない事を眞子に愚痴るとは
眞子さまも勘違いしてる!
1992
匿名さん
飛行機代金もホテル代金もないクセに
1日5万円のホテルを予約して
帰国後は母が住む自宅に帰らず
ずーっと今月末まで1日5万円のホテル滞在予定だった
ホテルの警備が間に合わないから
自宅で隔離期間を過ごして下さい。は宮内庁の言い訳
帰国後、すぐに1泊5万円のホテル滞在だと
国民がうるさいから
小室圭はたった1日5万円程度の部屋にしたのに怒
小室圭なりの遠慮して1日5万円の部屋だった
ホテル滞在なら食事も飲み物もシャンプー、ボディーソープ、髭剃り
いつも綺麗シーツにタオル
クリーニングも洗濯もホテルがしてくれる
何でもプラスで込み込み
母親を呼んでルームサービスも
なんでも税金で!済む
1993
匿名さん
お花畑様
コロナが落ち着いきたが
生活困窮者もいるなか
30歳迄には何がなんでも結婚する
私たちの愛を邪魔するな!
恋は盲目、洗脳、恋愛依存
自分の事だけ
ダメな男を私が助けるって依存する
男は一生ダメなまま
1995
匿名さん
小室はジェンダーの男と結婚したのか
1996
匿名さん
馬子さんもだけど佳子さん頭悪そうだね
百人中99番くらいの成績そう、顔はいいけど
1997
匿名さん
宮内庁関係予算は、皇室費(内廷費、皇族費、宮廷費)と宮内庁費に分かれる。 内廷費は天皇・上皇・内廷にある皇族の日常などに使う費用で、3億2400万円。皇族費は皇族の品位保持のための予算で総額2億6932万円。宮廷費は、儀式や国賓・公賓の接待、皇族の外国訪問などの予算で、118億2816万円。宮内庁費は、宮内庁の運用のための人件費・事務費などで、125億8949万円(いずれも202 また国家公務員給与等実態調査(21年)によれば、一般行政職の平均給与月額は約45万円(年収約740万円)だ。一方、宮内庁長官なら年収約2900万円、侍従長は同約2500万円 税金から支出される皇室費、宮内庁費は合わせて年間250億円。国民1人あたり年間250円を出して支えてる計算ですね。人員1000人は多過ぎる印象。18人の皇族を支える職員だけで、警備をする皇宮警察はまた別組織で960人もいるのですから。予算も別です。それに比べ、英国王室は、王族25人に対して、スタッフは住み込み50人、通い450人の500人程度です」(若林亜紀氏)
1998
匿名さん
■“小室さん問題”をなぜ解決できなかった
これだけの職員が待機し、元警察庁・警視総監を務めた西村長官のような優秀な人材がいながら、小室さん問題を解決できなかったのはなぜか。
「雅子さまや紀子さまら皇族に迎える女性に対しては民間の興信所を使って調べています。しかしながら、降嫁する女性の嫁ぎ先を調べる慣習はなく、そもそも小室圭さんや家族を調べる発想がなかった。
↓↓↓↓
なぜか?
1999
匿名さん
「事務次官は年収2300万円で、退職金は9000万円。退官までに、おおむね5億円を受け取ります。
続けて就任した宮内庁次長は年収1800万円なので、4年間で7200万円。
宮内庁長官になると、公務員特別職で副大臣級の高給です。俸給月額144万1000円プラス地域手当で、年収は2800万円にもなる。
7年間で2億円を得た計算です。通算11年の宮内庁勤めの退職金を計算したところ、2億円。これらを合計すると、生涯賃金はざっと10億円という数字になります」