https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA039BX0T01C25A2000000/
国土交通省は残価設定型と呼ぶ新たな住宅ローンの普及を後押しする。死亡時などに売却する前提で毎月の返済額を抑える仕組みを使い、住宅価格が高騰する状況でもマイホームに手が届くようにする。
>>1
死亡時売却とか‥
一番辛い大変な時に家まで失う恐ろしいシステムだな‥
>>2
間違えてプラスをポチしたけど、自転車操業の始まりww
安易に残クレにしたために、そこそこ稼いでる人でも借金だらけで夜勤したり副業しないと生きていけなくなる。
>>4
そうそう。間違っても住宅ローンは組めなくなるな。
そうだ!スレタイのように残クレ住宅ローンなら組めるんじゃないか?
‥と、安易に飛びつきそうで笑う(笑)
車に命かけてて、家は寝に帰るだけだからボロアパートでも住めればいいって考えの人は、将来生活保護受ける気満々な件w w w
リーマンショックの原因になったサブプライム住宅ローンを思い出しますな。
金目当ての家族なら家主はザンクレで建てていいがな
残クレはもうアルファードで最後にしてくれ
10
匿名さん
死亡時売却なら
リバースモゲージと変わらないじゃんか
11
匿名さん
子供孫家族がいえなくなる
12
匿名さん
自分が家主だったら死んだら関係ないからザンクレでもいい。 親なら止める
13
匿名さん
残クレ終了後に、新たな資金調達が必要不可欠で心配