https://toyokeizai.net/articles/-/934346
選挙戦の最中、党首の安野貴博氏の「高齢者の医療費を原則3割負担にする」趣旨の発言は、X上でトレンド入りし、「姥捨て」政策ではないかと大炎上したものの、どちらかといえば支持する人々のほうが多かった印象だった。
チームみらいは公約で、社会保険料の引き下げにより「働く人の手取りを増やす」ことを打ち出している。国民民主党の「手取りを増やす」というキャッチコピーを流用したもので、政策面でも多くの点で重複している。
要は、現役世代の社会保険料の負担を軽減するために、現在75歳以上は原則1割負担などとなっているものを、原則3割へと引き上げることを目指している。
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チームみらいのような高齢者医療の財源の一部を高齢者自身に負担させるという改革の提案は、現役世代の「高齢者が優遇されている」という反感やねたみを利用する側面があり、「内なる既得権益」というポピュリズム的な解釈を強化する可能性がある。
「貴重な財源を使い込む既得権者」対「割を食う現役世代・子ども」という対立構造を暗に招き寄せてしまう懸念だ。シルバー民主主義との闘争というわかりやすい物語への誘惑である。
オカマ安野は国民民主のやり方がバズったのをそのまんま真似ただけ。
現役世代の社会保障負担引き下げ。成長産業への投資。
どちらも国民民主の二番煎じで目新しさは全くない。
流行に便乗しているようにしか見えないね。
高齢者の中にも竹中平蔵みたいな金持ちと貧乏はいるから、金持ちの側の人に負担してもらえばいいわなあ。
竹中平蔵とか堀江(ブタエモン)が推奨してるから疑いの目でしか見てなかったけど、やはり反社会的勢力でしかなかった
逆賊竹中平蔵
高齢者より生活保護受給者と外人を切り捨てろ
生活保護で身寄りなしの寝たきり老人マジでいつまで生きてるん?おしっこうんこ垂れ流して。
>>8
そんな老人になりたくないので安楽死法案とか尊厳死の法案を先に成立して下さい
10
匿名さん
>>9
だけどさ、それが成立して法律になる頃には、あんたが老人になってます。
11
匿名さん
人はみんな平等に老いるからね。
今赤ちゃんの人も数十年したら皆老人。
若いうちに早く楽に死ねる制度を作って欲しい。
認知症や病気になって、人の手を煩わせるのは嫌。
12
匿名さん
団塊ジュニアが死ねばいいのに
13
匿名さん
問題は団塊世代の高齢者ではなく団塊ジュニアですな。だって団塊世代はすでに後期高齢者で寿命がきてますから。
14
匿名さん
>>10
世代間問題なんて存在するのかという議論はおくとして、付け焼き刃の対策なんてできないのです。何か実施が決まったとして、そこから少なくとも移行期間で10年はかかりますからね。おおよそ20年ですよ。
いまギャーギャー言ってる世代が年金をもらいはじめる時期というわけですな。
15
匿名さん
>>14
年金が60歳から貰えなくなりそうだという話で騒がれ始めてから、現実に65歳となるのが来年度ですから、約30年かけての変更でしたね。
16
匿名さん
退職公務員が天下り・渡りをする際には税率を極めて高率にする等の施策は、是非とも実施して欲しい
17
匿名さん
高齢社会については、五十年前から議論されてたはずなんだけどな
18
匿名さん
>>17
それは主に団塊世代の高齢化に対する危惧であった。その一方で団塊世代にはジュニアが生まれた。危機は乗り越えた。もう10年もすれば団塊は半減する。
新たに問題になっているのが団塊ジュニアの高齢化というわけ。団塊ジュニアにはジュニアはいない。団塊ジュニアはチーム未来を支持していないが、団塊はなぜか支持している。もう自分には関係ないからだ。
19
匿名さん
チームみらいって不思議な政党で、若年層にはそんなに人気がなくて老人層に人気がある。
これ、解釈が難しいよ。政策や主張では説明がつかない。
20
匿名さん
>>19
安野の妻が盛んにテレビ出演してるからと言う説がある。高齢者はテレビ見て投票するから。