https://www.bengo4.com/c_16/n_20121/
原告のオブエザ・エリザベス・アルオリウォさんは、女性器切除(FGM)の強制から逃れるために来日した。その後、「ビアフラ」という地域の独立運動を支持する団体の活動に関わっていることから「帰国したら命の危険がある」という。
エリザベスさんはこれまでに難民認定を申請しているが、2025年に不認定処分を受けたため、現在は審査請求(異議申し立ての手続き)をおこなっている。
通常は審査請求の結果が出てから提訴するケースが多いが「強制送還の危険がある」として途中で訴訟を起こした。
女性器切除とは物騒な。
大昔サッカーW杯で負けたチーム員が帰国した空港で射殺されたという事件があったな
>「ビアフラ」という地域
50年前は小学生でも知っている地名であったものじゃがのう...
日本を巻き込むな!
美容外科でビラビラ切除をしたらFGMを完了したと認めてもよくね?
クリトリスも切ってしまうから、男なら亀頭を切るのと同じなのです。そりゃ帰れませんよ
大きいビラビラとるのか?
10
匿名さん
大きいビラビラとるのか?
11
匿名さん
大きい方も小さい方もクリトリスも切り取ってしまう。
12
匿名さん
他にも国あるよ。
13
匿名さん
ビアフラは飢餓で滅んだ国
14
匿名さん
殺されに帰って下さい
15
匿名さん
日本での生活費はどう工面してきたのだろうか?
16
匿名さん
製本工場やクリーニング店で働いているらしいです。この人の活動をを応援する組織もある。
17
匿名さん
国外で応援しろ
18
匿名さん
他の国へどうぞ
19
匿名さん
帰れ!
20
匿名さん
不法就労してたってこと?