21
匿名さん
>>10
それは社交辞令。
誰かの母親なんて他に呼びようがないからおばさんで一律統一。
22
匿名さん
30代からはおじさんおばさん
23
匿名さん
>>10
誰かの母親の歳なんて、ほとんど知らないし。
年齢じゃなく、見た目じゃん。
小中学生時代に同級生の母親の歳なんて、知らないし、だいたいの推測でしかない。小学生なら50代は少ないよなとか。年齢で区切る子供なんて、かなり少数派。非現実的な話。
そんなのただの社交辞令。しかも、昔は今みたいに綺麗な母親や小綺麗にした母親って少なかった。数える程度、おばさんはおばさんだよ。
20代前半じゃないし、母親で30前後までいけばおばさん。誰かの母親なんて普通、おばさんで統一。
24
匿名さん
母親になったら20代前半でもおばさんだよ。幼稚園の子どもに「おばちゃんは〜」って話してるし。
25
匿名さん
12歳で叔母になった私はどうなる。
26
匿名さん
>>18
「法は完全なインフラではない」
という視点をオレは持っている
実際には
「欠陥のあるベータ版」
に過ぎないんぢゃないかな?
インフラが
「支払い強制」
という機能を実装していなかった=法制度の不備があったのなら、それを利用する個人の行動を
「破壊」
と呼ぶのは筋違いだなぁ
例え話だが
「穴の開いたバケツ(=法制度)」
から水が漏れるのは、バケツを作った側の責任であり、水を汲もうとした人間を責めるのはお門違いだろう
つまり、インフラの不備を突くプレイヤーを責めるより、不備を放置した運営(=国家)を責めるべきぢゃないかな
27
匿名さん
金のないジジイがババアだの言うの違うとおもいません?
28
匿名さん
>>27
違いません。
ババアはババアですから。
そしてジジイもジジイです。
29
匿名さん
>>10
余談だが、昔は子供が小学生の頃には太ってたり崩れたりは珍しくない、性的対象として見られてなさそうな感じはいた、実際は知らないけど。ド田舎はそうだった。結婚当初や子供作ったときは違ったんだろが。
元々は違ったが、性的魅力減って子供を性的対象化する親もいる。
小学生時代に同級生の母親の歳を知ってるはなかった。
小学生は、大人を独身ならアラサーまでいってるかとか考えたが、誰かの母親は歳なんて無関係。
周りの大人の男もそんな感じだったから皆そうでしょ。
30
匿名さん
誰かのお父さんはおじさん、お母さんはおばさん。
独身の親戚は、見た目で変わるかな。
中学生高校生はお兄さんお姉さんだけど、幼稚園児が高校生におばさんって言ってた。
31
匿名さん
親戚の結婚式で、30代の新郎新婦のところに花束を渡しに行った小さい子どもに対して、司会者が「お兄さんお姉さんと並んでお写真撮りましょうね」と言ってて、ものすごい違和感あったし、見た目もおかしかった。
32
匿名さん
>>9
一応本人の言い分として最初は裁判所に行って反論したけど、そのうち同じ日に北海道と鹿児島で裁判起こされて これは行けない
じゃあ無視しようとなったそうよ
33
匿名さん
30代はおじさんおばさん。
34
匿名さん
アラサーのウエディングドレスはキツい。
35
匿名さん
>>34
女が2回目の結婚なら29歳か30歳で式挙げるとか昔はあった。30代でも、前半と後半で違う。アラサー同士で式挙げるなら珍しくはない。
式って2000年の頃にはとっくに廃っていたけど。1995年以降は減ってきたりお菓子撒きもそれ以前のような派手さはなくなっていた。1994年までが主流だった。時代の流れ。
36
匿名さん
親戚の33歳の新婦の結婚式に参列したけど、ドレスは見ててきつかった。新婦の友人もおばさんなのに華やかめのワンピースとか着てて気持ち悪かった。新郎はもっと年上でおじさんなのに白いスーツ?着てて気持ち悪かった。
37
匿名さん
>>36
言ってることは分かるが、同じ33歳でも人によって違うでしょ。38歳まで行けば誰でも年相応になるけど。
33歳、誰でも若いときとは違うし、そもそも式なんて自己満足。承認欲求が強くないとやらない。アラフォーの式もあるらしいし。
38
匿名さん
>>37
新郎の家が格式が高いとかで式をすることになったみたいだけど、あんなの見せられる身にもなって欲しいと思った。
わざわざ時間を割いてまで、30過ぎの気持ち悪いものを見せられるなんて、拷問でしかなかった。
欠席もできなかったし、貴重な時間を返して欲しいよ。
39
匿名さん
>>38
口実使って欠席できるでしょ。
私は、式も火葬も行ってない。
母親なんて、親の葬式行ってないし。理由は兄妹で遺産で揉めたから。
40
匿名さん
>>39
いーなー!