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https://www.dailyshincho.jp/article/2026/03270505/?all=1
「杏里は万引き現場から歩いて3~4分の家に居候していました」
その生活が始まったのは3月に入った頃で、
「昨秋から勤めていた新宿二丁目のゲイバーを辞め、店の寮にいられなくなった。当座をしのぐ金もない。それで、彼女のTikTokに“投げ銭”をしてくれた相手の家に転がり込んだわけです。ひょっとしたら、身を隠したい事情があったのかもしれませんけど」(同)
男性は彼女の居候先での暮らしぶりまでは分からないと言うが、
「近ごろの杏里は、新宿のネオン街を一歩出たら誰にも気付かれないほど変貌していました。爛(ただ)れた生活がたたったか、体重が90キロ前後にもなっていて、薬でもうろうとしていることもあった。彼女は周囲に“ひと月分として処方された睡眠導入剤や精神安定剤を、1日で飲んでしまう”と話していたと聞いています」(同)