もはや中国車は「スマホ」、日本車は「ガラケー」…

14コメント

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匿名さん



https://president.jp/articles/-/106082
中国のSDVにおけるユーザー体験は、乗り込んだ瞬間から伝統的な自動車とは全く異なる世界観を提示する。フロント中央の大型タッチスクリーンに加え、音声認識やジェスチャー操作を組み合わせることで、ほとんどの機能を直感的に操作できる。

持ち込んだスマートフォンは容易に車両と接続され、自宅のスマートホーム機器を遠隔操作することも可能である。車内空間はもはや単なる移動の場ではなく、没入体験を提供する魅惑の空間へと変貌する。

運転の負担から解放され、デジタル体験を満喫できる中国SDVは、若い消費者にとってスマートフォンのような存在であり、日本車やドイツ車はガラケーのように映っている。
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熊猫

 
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匿名さん

これが現実よな・・・

日本だけが30年前で時間止まってて、いまだに中国を下だと思ってる。

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匿名さん

結局乗る人の民度と安全性を重視した法規制
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匿名さん

日本の部品が無ければ何も作れないくせに現実が分かってねーなー中韓人はwww
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匿名さん

ラジコンと内燃機関を比較されてもな
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匿名さん

だとしても中華の車なんて怖くて乗れないって
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匿名さん

だとしたら、中国本土に未登録の行き場のない中国車の墓場の存在。
それに対する習近平の激怒を見ても、やはり今までの中華製品の末路と同じ
中韓の期待とは裏腹に、日本からもヨーロッパからもじき撤収する事になる。
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匿名さん

中韓の車はトヨタのパクリだらけ
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匿名さん

事故を起こすとすぐに炎上するから、走る棺桶と呼ばれてるらしい
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