https://dot.asahi.com/articles/-/279490?page=1
長男は泣きながら、こう訴えた。
「小学生のとき、友だちともっと遊びたかった。『塾をやめたい』と言ったのに、父さんも母さんも聞く耳を持ってくれなかった。あのときのぼくの時間はもう二度と戻ってこない」
マナブさんは殴られたような衝撃を受けた。
小学生の長男が、塾通いへの不満を口にすることはあった。だが、子どものこと、「通っているうちに慣れる」と考えていたのだ。「息子は素直に塾に通った」と捉えていた妻も、ショックだったようだ。
「あの日以来、息子は学校の宿題以外、勉強を頑なに拒むようになりました。高校受験も失敗した」
普通に虐待では?
小学校の勉強くらい親が教えればカネがかからないよ
ゆたぼんかよwww
塾やめるかどうかというより、むしろ両親の教育に問題があると思うぞw
自由に勉強することが出来る環境に
生まれてこれるなんて世界基準で
考えたら奇跡レベルの低確率の
ガチャを引いてるんだから全ての
物事に感謝して黙って勉強しろ。
それが嫌なら働け。
>>8
じゃあなんでお前は低学歴なんだ
10
匿名さん
韓国じゃ小学生なのに夜の23時まで塾通いとか普通だよ
社会全体競争激しくて逆に塾通わせないとか虐待とか言われてるw
11
匿名さん
>>10
ば韓国と比べる馬鹿www
12
匿名さん
子供の期間は大人への準備時間では無いからな。
13
匿名さん
>>10
でもノーベル賞取れないやん?
14
匿名さん
食べる物と家、布団、服があってこれ以上何を望むんだ?
勉強したくても出来ない貧しい子が世界中に溢れてるのに
15
匿名さん
少子化が進むリアル