1 匿名さん 26/04/15(水) 22:00 https://www.huffingtonpost.jp/entry/story_jp_69db5d1fe4b048dba44d8a18 ナガミヒナゲシは4〜6月に花を咲かせる外来植物。葉や茎を傷つけた際に出る乳液には植物毒のアルカロイドが含まれており、皮膚の弱い人が素手で触れるとかぶれるおそれがあるといいます。 果実ひとつに約1500粒以上の種子が入るほど繁殖力が強く、1株から最大約15万粒の種子をつくることもある植物です。