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https://lasisa.net/post/132603
金融庁は2019年、“高齢社会における資産形成”などについての報告書を作成。夫婦世帯が老後も平均的な生活を送るために必要な資金は、およそ1300万~2000万円だとする試算結果が発表され、当時大きな波紋を呼びました。
あれから数年がたちますが、ネット上では「今の生活でもいっぱいいっぱいなのに、老後のための資金を2000万円もためられるとは思えない」といった意見が続出しています。
資金不足への対策としてはNISA(少額投資非課税制度)などの投資も挙げられますが、「そもそも投資に回せるほどのお金がありません!」「株で損したことがあって、それ以来投資は怖くてできない」と頭を悩ませている人は少なくないようです。
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普通に大学を出て勤め人で働いている人は、特に貯蓄をしなくてもほぼ2千万円以上の退職金が出ますよ。
働いてない期間が長かったら自業自得でしょ。
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まともに働いていない団塊ジュニアは社会のお荷物になりますなあ
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遊びに年に何百万円も使ったら貯まらないけどさあ、年に20万から30万円なら貯蓄だってできるでしょ。何やってんのって感じ。計画性が無さすぎる。
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>>4
団塊ジュニアって大卒後に一度も就職せずにニートを続けて、50歳になってる男っているんだわ。
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今20,30代の老後なんてないよ。30年後の出生数なんて絶対10万割ってる。数の問題で絶対社会成立しなくなる
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>>8
20代になるとすでに数が少なくなってるので、労働年齢時は苦労するけど老後は安定すると思う。